研究開発支援について

物理学、基礎工学の充分な知識を持ったエンジニアが応用研究開発のご支援を行います。

 

研究開発の範囲

研究開発支援エンジニアの専門によりますが、基本的には物理学、工学(電気・電子工学、音響工学、通信工学、画像工学など)をベースに考案することができ、電気・電子回路やソフトウェアで具現(プロトタイプ)化が可能な案件とお考え下さい。

また、研究開発支援エンジニアは日々最先端技術を勉強していますので、研究開発の範囲を更に拡大させて行きます。

 

実績

2014年から海外の大学ベンチャー企業様と共同(コラボ)研究を行っています(継続中)。弊社が基礎原理研究を行い、ベンチャー企業様が実装を担当しています。これまで(2018年5月現在)に2件の特許出願(日本特許庁、海外特許機関)を行いました。

 

ご依頼方法

研究開発支援エンジニアの仕掛かり案件の工数占有度によりますので、先ずはご連絡ください。その後、弊社営業と研究開発支援スタッフが御社までお伺いいたします。

※ 海外企業様からの案件は、日本語を理解できる方が窓口をして頂ける場合に限りまして承ります。(技術者とのコレポンは英語で行います)